トップ > 事業企画・経営戦略 > 増販増客の方程式 > 住宅受注の方程式
住宅受注の方程式
特徴
チラシなどの乱発より、地域密着型で確実に需要を掘り起こせる。
徹底できると急速に業績を伸ばせる。


住宅受注額を基本的な方程式にすると以下のようになります。
 受注額=名簿数×見込客率×問い合わせ・紹介率×契約率×客単価 この5つの指標で売上目標が達成できます。
 住宅、リフォームは地域密着の地場産業であり、地域の住宅、世帯をよく知るという原点を押さえれば、確実に需要を獲得できます。
 住宅に新規着工数が減っているとはいえ、世帯数と比べると、約40世帯に1世帯が新築着工していることがわかります。
 つまり地方の1~2万人の町であれば、4千世帯程度あります。
その町で100棟の新築が建設されていることを意味します。
 4千世帯の住宅事情を築後年数やリフォーム履歴、世帯構成など、よく知っていれば、無理なく需要が見えてきます。
 年間10棟も建設すれば立派な工務店であることを考えると、4千世帯から出る100棟の住宅のうち、自社の獲得を30%などと明確に目標を立て、地域情報を確実に押さえることです。
 そして次項に示す「ハガキ継続発信」などで地域の人たちとの信頼をコミュニケーションで図っておくことです。





トップ > 事業企画・経営戦略 > 増販増客の方程式 > 住宅受注の方程式

企画書 |  企画書の書き方 |  企画書のアイデア |  無料テンプレート集 |  毎月の企画のヒント |  通学講座 |  起業・副業 |  企画書アルバイト |  講師をしませんか? |  人脈を使った手数料収入 |  事業企画・経営戦略 |  マーケティング戦略 |  売上アップ成功事例 |  増販増客の方程式 |  増販情報センター |  売上アップ実践研究会 |  教材ガイド |  企画書のプロになる |  アイデア発想力をつける |  マーケティング力をつける |  コンサルタントになる |  士業・医業の売上アップ |  法人向けサービス |  研修・講演・セミナー |  貸し会議室のご案内 |  セミナー情報 |  サイトマップ |  会社概要 |  お知らせ | 
このサイトについて | プライバシーポリシー
copyright Kenko Takahashi & KIKAKUJUKU,JMMO
-->