料理は企画!: 2008年12月アーカイブ

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■鯛鍋が最高!

さてさて12月21日(日)のMPA感謝の夕べで、徳島の立川さんから巨大な大鳴海鯛を3尾も贈っていただきました。

そのときには、私のできることは

サシミとしゃぶしゃぶの楽しめる「根生姜のサシミしゃぶ」を用意し、即興で、鯛の片身をそのままステーキにしてニンニク醤油をぶっかけるという荒っぽい調理をしたのですが、これが一番人気でした。

翌朝は、鯛の雑炊にしましたが、これはもうサイコー。

鯛のあら煮も作っておきましたが、なにぶんデカイ鯛を3尾ですから、当日すべて食べられない。そこで22日は、ちょっと急遽、人を招いて「鯛鍋」をやってみることに……。

鯛の片身をサシミサイズではなく、ちょっとぶつ切りに。

2008.1222tainabe033.jpgで、なべ用にレイアウト。いやあ、美しいです。鮮度もまったく落ちてない。

で、根菜を鍋にいれてぐつぐつやっておきます。

根菜は、根生姜、にんじん、ごぼう、たまねぎ、あと、しいたけなど。ちょっとだけ、にんにく醤油も隠し味に。

あとは、ほうれん草を、どっさり用意して、ばっさりと切っておきます。

とり皿には、ポン酢。そしてゆず胡椒。さらには刻み香草を……

超スピードで用意できました。

あとは頂くだけ。

2008.1222tainabe04.jpg充分に煮立った根菜鍋の上に、まずはほうれん草を敷くように並べておきます。

そして中央には、鯛をのせることに。

ひとまずこれでほうれん草がしなるのを待って、食事解禁!

 

……

う~ん!!!

……食べるほどに、なんともいえない鯛の上品な脂が鍋のなかにゆきわたり、これはサイコーでしたね。

さしみは、高級料亭のプロがさばけばこれは絶品になりますが、さばきが悪いと、うろこや骨に出くわすことに……これは、かなり残念。

鯛鍋は、サイコーでした。

 立川さんには、感謝感激です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

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■食洗機が大活躍……のお話し

12月21日(日)には、15人近い人が私の書斎に集まっていましたが、2枚目の写真は、遠方の一陣が帰ったあとのちょっと一服風のワンシーン。

手前にちょっと映っているテーブルも、皆さんが鍋をつついて囲んでましたから、かなり賑やかでしたね。

さて、こうしてホームパーティが終わると、大量の食器があふれることになります。左写真の4、5倍の量の食器が……

ところで我が家のホームパーティに多少のルールがあります。

基本的に私は、ホームパーティの際は、料理をすべて私自身が作る。

2008.1221MPkansha01.jpgもてなしのテーブルセッティングも自分で行う。

後片付けも、すべて自分でやる。

というのを基本にしてます。なんのことはない、私がすべてやるというものです。これができるのも、ありがたい食洗機のおかげですね。

後片付け……これって参加した皆さんが手伝おうとされるのですが、これがよくない。以前は皆さんのご好意を頂戴して……なんて思って皆さんの多少まかしていたら、これがたいへんです。

だいたい皿やグラスがひとつふたつ割れる。

なぜか高いワイングラスがよく割れる。(泣)

 

2008.1223shokusennki01.jpgというわけで、後片付けも自分ですることに……たいがいの場合、私がすべてキッチンに運び、後片付け。

また、何度も来訪している人でも、とにかく洗ったりしないで、キッチンのしかるべきところまで運んでもらっておしまい。

しかし、ほとんど負担になりませんね。

なにしろ食洗機に放り込むだけですからね。ただし4回転くらいさせますが……ま、朝までかかります。

 

ところでこの食洗機は外国製。

以前使っていたものは、国産の松下製(いまやパナソニックにブランド変更してしまいましたが…)。

松下製は、洗い終わると、まったく水滴すらつかない。

この外国製は水滴がかなり多い。

そこで、このマンションのユーティリティ関係の管理者に聞くと、

「これは外国製ですから、こんなものなんです。前のは国産ですから、よくできてるんですよ……」

というお話。

……おいおい説明になってないよ……

と思いながら、妙に納得。国産品のすごさを感じた次第。しかしこの外国製の食洗機でも、ま、それなりに大活躍してくれてて、これがあるから後片付けも苦にならない。

いろいろ使っていると、面白い商品企画のヒントも出てきて、なかなかキッチン作業は楽しいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 
 

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■大鳴海鯛で「根生姜のサシミしゃぶ」

昨日(22日/日曜日)のMPA感謝の夕べでは、立川さんから頂戴した徳島の大鳴海鯛が、ドドーンと登場。めでたい席に、実にリッチなプレゼント!。

なんとなさけないことには、私のキッチンには本格的な出刃包丁がない。

刺身包丁もちょっと、小ぶり。40センチもの魚はちょっとさばけない。

料理好きの私にとって、ちょっと情けない気分でしたね。

しょせん私はキッチン料理クラス。漁師料理クラスのワイルドなわざにも挑戦しないと……と、思った次第ですね。

sashimishabu.jpg徳島のとある生産者の方が手塩にかけて育てている、この大鳴海鯛。

いつも食べている養殖ものの新鮮な鯛とは、もう別物でしたね。

鯛の食感は、刺身で頂戴するときのプリプリ感ですね。鯛はとりわけ「食感=触感」って感じで、食べたときの舌で感じる触感のよさは、最高級でした。

あのパッケージに入った3尾。

いくらするんでしょうね。ちょっと気になりました。

「サシミしゃぶ」には最高で最適の食材です。さしみで味わい、しゃぶしゃぶでも味わうわけですからね。

 

oonarumidai02.jpgいい素材ですから、盛り付けてもしっかりしてて存在感がありました。ふつうの鯛とは違い、このウロコをとった肌は銀色で、さらにリッチな存在感があって、けっこう主張してますね、この鯛。

参加したMPAの皆さんには、大喜びで食べていただきましたね。

でも、こんな鯛、次はいつ食べられるのか……ちょっと、いつもの養殖鯛を美味しく食べてはいたのですが、なにか少し、寂しい気分になってなってしまいましたね。

 

 とはいえ、世の中、大不況に突入しているというのに、こんな素晴らしい鯛を賞味できるのは、なんともありが鯛はなしですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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■MPA感謝の夕べ

受講中に売上増のケーススタディが続出するMP講座。

そのノウハウの中核としてのCTPTマーケティングを学習し、かつ徹底実践する講座です。今期(16期)の成果発表は、2009年、新年早々に開催されますから、ぜひご注目下さい。

これから大不況へ本格突入する時代で、このMP講座は、もっと大きく世の中から評価されることになるでしょうが、そのMPをサポートしているのがMPA(マーケティング・プランナーのアドバイザー)です。

1988年からはじまったのが企画塾の通信講座。スクーリングをしながら実践を支援しようとするものの、通信だとどうしても「企画書」の講座で終わってしまいます。

 

2008.1221MPkansha02.jpgそこで一度、本格的に支援しようと始めたのが、企画塾通学講座

この通学スタイルにしたのが、たしか1998年かな。

そして、さらにマーケティングプランナ養成基礎講座(通称:MP講座)に改編したのが、2002年ごろ。このころはもちろん私が、皆さんの課題をチェックして対策を判断し、細かい指示をしては、それをアドバイザーが受講生に伝えるという方法で運営していました。

しかし、いつまでも私がやっていても始まりません。

さらにケーススタディも増え、かつアドバイザーも、目の前で売上増事例の変化する状況を多数、擬似体験してきていますね。

こうして、3年くらい前から私はMP講座に出るのは、キックオフと成果発表会くらいで、MPAの集団指導方式にしたのが、現在のMP講座です。

 

oonarumidai01.jpgそして毎年、この時期にMPAの皆さんを私の書斎にお招きして開催しているのが「MPA感謝の夕べ」。

年の瀬のあわただしい時期で、かつ日曜日ですから、全員参加とはいきませんでしたが、皆さんに感謝です。

で、食卓では例によって「根生姜のサシミしゃぶ」。

ところが、とんでもないプレゼントを徳島の立川さんから頂戴しました。40センチ近い徳島の「大鳴海鯛」

これから、一大ブランドになる予感が……

あまりの大ぶりの鯛で、私のところにはさばける包丁がなく、あたふた……

で、立川さんが手配していただき、東急フードショーの魚屋さんで、さばいてもらい、皆さん舌鼓をうっていました。

これは別掲しましょう。

来年、2009年は、非常に厳しい時期。

皆さんに、さらなる大活躍をお願いしなければなりません。これまでを感謝するのと同時に、来年をよろしくお願いしますね。

 

 

 

 

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■最高の珍品「暮れつぼ蕪」が届きました

岩手県の遠野から、最高の珍味、珍品「暮れつぼ蕪」が届きました。

たった1軒の農家しか栽培していないという、珍品中の珍品ですが、わさび味のような味が、非常に長らく残る。すばらしいもの。

昨夜も、ちょっと味わっていましたが。いいですねえ。

やせた土地でしかできない、大根の一種のようですが、東京の蕎麦屋さんなどに、わずかに出ているらしいのですが、まだであったことはありません。

遠野の佐々木さん、ありがとう。

■日本版401k本格始動!……重要プロジェクト

明日、本格的に告知しますね

日本版401k「確定拠出年金」が言われてから久しいのですが、これを私は本格的に推進することにしました。

プライベートサーブ株式会社の藤井健太社長とともに、積極推進していきますが、会計事務所やコンサルタントのみなさんにとって、社会性もあり、これほど面白いビジネスはありません。

12月の月例会では、福岡、大阪、名古屋と、藤井さんと一緒に東上し、お話してきましたが、皆さんの反響もなかなかです。今日も東京で、関連するイベントもあります。東京月例会は19日で本格説明があります。

ひとまず予告しておきますが、明日のブログから数日にわたって、この日本版401k「確定拠出年金」のお話をすることにしましょう。

 

 

 

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■早朝からなんとか仕事を終えて博多へ

12月8日(月曜日)は、0500過ぎに起きだし、昨日から残した仕事を次々とこなす……といってもアップアップでのスケジュールでした。

8日から11まで博多、大阪、名古屋と出張ですね。

昨日が、遅れ遅れのしわ寄せスケジュールになり、けっきょく5本の仕事を終えるはずが、締め切りすぎの雑誌原稿をもったまま、博多へ。

博多での月例会がはじまる前までに、なんとか原稿を送ることに。

1450には、書斎を出て渋谷へ。さらに品川から羽田へ。

羽田でJALのカウンターに着いたのが1510発の予定の15分前。ギリギリ……で、とにかくかけこんで搭乗。

機上で少し仕事をしようと思っていたものの、午前から昼間までかなり集中していたのか、けっきょく爆睡。

 

2008.1208hakata.keishunabe02.jpg飛行機のなかで寝るのは、そう多くなく雑誌をよむか、PCにむかうことが多いのですが、爆睡。

1時間少々眠ったらしく気づくと山口上空あたりで、そろそろ降下中。

博多におりるとタクシーにのって電話を数本。で、ホテルへチェックインしたのが1735くらい。

少し身軽にして天神の会社を1800に訪問。

博多にでかける際は、しばしば訪問する会社で、社長に近況報告と、おもしろいプロジェクトの提案も。

■辛味たっぷりの「慶州鍋」しかし、そう辛くなく珍味

1900には、私が訪問すると、かならずすばらしい鍋屋に連れて行っていただくのですが、今回は「慶州鍋」という辛味たっぷりの鍋です。博多は春吉の「いずみ田」本店。

今回、2度目。

それにしても博多には、じつにいろいろグレードの高い料理が多いですね。東京にも「いずみ田」がありますが、これって博多が発祥なのかな。一度、東京の「いずみ田」にも行ってみなくては。

この「慶州鍋」は、慶州という名前があるので、おわかりのように韓国味噌がベース。でも辛味はそうひどくなく日本の味噌と合わせているようですね。これがマイルドにしているのかも。

 

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まあ、それにしても、豚にしっかりと味噌がからんで芳醇な味。

野菜は、それはもう山のように入れてなかなかリッチなディナーでした。

最後は、「韓国きしめん」でしめ。

韓国きしめんというのがあるのかどうか…きしめんのように平たいので、みなさんがそう言ってなのですが、これもまた珍味でしたね。

 

ところで、この店には、私の料理法とコンセプトが同じものがあって、なんか好きですね。それはまたご紹介しますが。

 

博多の夜は、なかなかすばらしい夜でした。

 

 

 

 

 

 

 

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■富士の見える朝

このところ、晴れると富士が見えるという朝が続いています。

今日、12月07日(日曜日)は雲ひとつない快晴、そしてもちろん冠雪した富士山が見えています。富士山が見えると、ひとまず朝は爽快感が増すので、これは仕事にいい。

 

2008.1206sashimishabu02.jpg■ドタバタの土曜日

12月06日(土曜日)は朝から、とあるプロジェクトの案件をスタートアップさせる直前で、せっせとまとめている段階。これをまとめているウチにスタッフからメールが入り、0845コーヒーブレイクに出かける。

で、15分くらいの朝のコーヒーブレイクで再び書斎にもどって、企画案をまとめるものの、1030には、来客が……

1130には、1時間ほど打ち合わせをしてお見送り。

夕方まで時間がないので、急ぎ、東急フードショーに行って買出し。

帰ってきて例によって軽くつくってランチをしてコーヒーをたてていると

1300には、次の来客の方が。

非常におもしろい商品なので、ちょっとお手伝いすることに。

1445には、打ち合わせは終わり、ふたたび仕事に。

1600には、またまた来客があって仕事の打ち合わせ。これは最終局面に来ており、具体的なポイントをいろいろ打ち合わせて、再度、翌日(つまいは今日)の1300からつめることに。

1745には、1800から開始するホームパーティの来客があり、ちょっと待っていただいて私はキッチンへ。

次々と、来客があって皆さんが集まってくるなかでせっせと鍋の準備作業をして、ビールでカンパイ。ホームパーティがスタート。めずらしく古い友人と、のんびりとした夜でした。

2200すぎくらいになって、おひらき。

食洗機に食器を放り込んで、爆睡したのは2300ごろかな。

 

で、本日は、また朝からせっせと仕事……で、月曜日からは、年末恒例の博多、大阪、名古屋と、列島縦断の望年会(忘年会)ツアーです。

 

 

 

 

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■PMP講座は佳境へ、もっとも世の中、クリスマスモードに……

12月4日(木)は、早朝から起き出して書斎で仕事。で、10時過ぎになると事務所に出かけました。

1030から印刷会社の皆さんが飲食店の売上増、V字回復への支援をするPMP講座がもう3回目。具体的な実践に入ったところもあり、それなりに実績が見え始めたケースもでてきはじめました。

ランチタイムをはさんで、1730まで延々と皆さんのケーススタディの発表と、私とのやりとりが続きました。

けっこうハードワークです。

で、のどが渇いて皆さんと懇親会へ。

20081204pmp02.jpg外に出ると、事務所前の渋谷宮益坂は、イルミネーションが点灯してクリスマスモード。11月末から、これですね。写真は宮益坂下から坂上をみた状況ですね。

■懇親会は、老湯火鍋房

さて、懇親会へ向かったのは渋谷の老湯火鍋房

私は月に2、3回来ているのではと思いますが、さいきんいつも満員状態で入れないことも……竹社長は、この店の報告を聞くのは、さぞご満悦だろうな~なんて思いながら、どんどん注文をして皆さんできあがっていきました。

なにしろ、飲食店の売上増V字回復のノウハウを勉強する講座ですからね。事後懇親会は、いろいろな店に出かけています。

 

raotanhinabebo●.jpgキックオフ後の懇親会は、ちゃんこ「玉海力」でした。リンク先は当日の状況ではありませんが。

1回目の講座のあとは、水炊き専門店「酒井」

2回目の講座のあとは、私の書斎で「根生姜のサシミしゃぶ」

今回は3回目で、老湯火鍋房です。

 次回はどこでやるか……

飲食店のV字回復を勉強し、実践して成果が出そうな雰囲気を感じ、最後は、いい飲食店で、食事を堪能して、勉強した同士が語りあう……というのは、なかなかいいですね。

みなさん、その後、行列のできるドーナッツ店へ向かってましたが、私はそのまま帰宅して爆睡でしたね。

 

 

 
 

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■土日のランチは、インスタントの「焼きそば」にハマる

土日に、食材を買いに出かけるほか、まったく外に出ないで書斎で仕事ばかりやってて過ごすことがあり、しかも3食とも自分で作ることがあります。そんなとき、最近ハマっているのが、焼きそばのベストセラー、ぺヤング(2番目の写真)

これは、主にランチに作ったりします。

インスタントだけだと、茹でた麺にソースとスパイスを加えるだけですから……う~ん、まあそれもいいか……ってな味ですが、ちょっと手を加えるとサイコーな食材になりますね。

前の晩に、ホームパーティなどで来客があったり自分でひとり鍋をやったりすると、必ず食材が余ります。

いや、余るように処理しておけばいいわけです。

nabenokori.yakisoba03.jpgこれを、翌日の朝食やランチに使うわけですね。

下の写真のようにたまねぎ、ニンジン、ごぼう、しいたけ…などが余れば、写真のようにみじん切りにしちゃいます。

肉類や魚類はテキトーに小分けしておいて冷凍しておき、いつでも使えるようにしておきます。

調理法は

① インスタント麺を茹でる(3分間)

② ①と同時並行で、フライパンを用意し、肉か魚を炒め、塩胡椒を適量使います。

③ さらにみじん切りした根菜類などを炒めます。

 

nabenokori.yakisoba02.jpg④ 茹でた麺を水切りしてフライパンに入れて軽く炒めます。

⑤ さて、味付けです。

・付属のソース ・一般的なウスターソース ・ゴマ醤油 ・オリーブオイル

・オイスターソース ・数年ものの自家製にんにく醤油

など、これらを単独で、またいくつかの組合せでからめます。

こうしてつくると、まったく別の味が、いろいろバリエーションとして完成します。しかもクッキング時間はわずか10分くらいでね。

さらに、いろいろなソース類で、多様な味を作ってみようと楽しんでます。

シングルの皆さん、身につけておくと、これは便利ですよ。コストもほとんどかからないですからね。

 

 

 
 
 






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