日々実践・毎日が企画: 2008年12月アーカイブ

huji04.jpg

■年の瀬の富士山は、ちょっと寂しく……

このところ、寒風が吹き、富士山ははっきり見える日が続いていますね。

左の写真は、今朝の富士山です。

12月27日(土)、0620のシーンですね。

少しうっすらですが、ご覧いただけるでしょう。これから時間がたてばたつほど、くっきりと見えてくるでしょう。

huji01.jpg2番目の写真は前日、12月26日1631、陽が沈みはじめたころの富士山です。雲ひとつない西の空に富士山のシルエットが見えますね。

最後は、日が沈んだ直後1648のころですね。

■自動車産業の低迷は、今後にどう響く

連日、厳しい経済情勢の話が飛び交う毎日ですが、今週はトヨタが赤字決算、11月の販売実績が昨年比27%減という厳しい話。それ以前に期間労働者の解雇が次々と発表されて、年の瀬に追い出されるという話。

 

huji02.jpg自動車では、派遣労働者は、ほぼいなくなる状況。さらに正規の社員の解雇の時代に突入する状況です。

最大の稼ぎ頭の自動車産業の急ブレーキは、来年の日本産業への暗雲ですね。

自動車産業には国内500万人の従事者がおり、これは勤労者の8%にあたります。
日本国内で54兆円の市場。製造業の17%にあたり、製造業の牽引車そのものです。関連して自動車産業の設備投資は1兆5000億円、全設備投資の20%にあたります。これが来年度は細かくチェックして大きく激減するはずでしょう。生産ラインの拡大や工場増設は白紙、停止など見直しは一部、発表されていますが、来年、さらに本格化するでしょう。
来年早々から、暗雲は全産業に及びますから、かなり覚悟が必要になりますね。

寒風も厳しい時代ですが、これは大チャンスの時代ですね。間違いなく。

 

2008.1222tainabe02.jpg

■鯛鍋が最高!

さてさて12月21日(日)のMPA感謝の夕べで、徳島の立川さんから巨大な大鳴海鯛を3尾も贈っていただきました。

そのときには、私のできることは

サシミとしゃぶしゃぶの楽しめる「根生姜のサシミしゃぶ」を用意し、即興で、鯛の片身をそのままステーキにしてニンニク醤油をぶっかけるという荒っぽい調理をしたのですが、これが一番人気でした。

翌朝は、鯛の雑炊にしましたが、これはもうサイコー。

鯛のあら煮も作っておきましたが、なにぶんデカイ鯛を3尾ですから、当日すべて食べられない。そこで22日は、ちょっと急遽、人を招いて「鯛鍋」をやってみることに……。

鯛の片身をサシミサイズではなく、ちょっとぶつ切りに。

2008.1222tainabe033.jpgで、なべ用にレイアウト。いやあ、美しいです。鮮度もまったく落ちてない。

で、根菜を鍋にいれてぐつぐつやっておきます。

根菜は、根生姜、にんじん、ごぼう、たまねぎ、あと、しいたけなど。ちょっとだけ、にんにく醤油も隠し味に。

あとは、ほうれん草を、どっさり用意して、ばっさりと切っておきます。

とり皿には、ポン酢。そしてゆず胡椒。さらには刻み香草を……

超スピードで用意できました。

あとは頂くだけ。

2008.1222tainabe04.jpg充分に煮立った根菜鍋の上に、まずはほうれん草を敷くように並べておきます。

そして中央には、鯛をのせることに。

ひとまずこれでほうれん草がしなるのを待って、食事解禁!

 

……

う~ん!!!

……食べるほどに、なんともいえない鯛の上品な脂が鍋のなかにゆきわたり、これはサイコーでしたね。

さしみは、高級料亭のプロがさばけばこれは絶品になりますが、さばきが悪いと、うろこや骨に出くわすことに……これは、かなり残念。

鯛鍋は、サイコーでした。

 立川さんには、感謝感激です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

2008.1223shokusennki02.jpg

■食洗機が大活躍……のお話し

12月21日(日)には、15人近い人が私の書斎に集まっていましたが、2枚目の写真は、遠方の一陣が帰ったあとのちょっと一服風のワンシーン。

手前にちょっと映っているテーブルも、皆さんが鍋をつついて囲んでましたから、かなり賑やかでしたね。

さて、こうしてホームパーティが終わると、大量の食器があふれることになります。左写真の4、5倍の量の食器が……

ところで我が家のホームパーティに多少のルールがあります。

基本的に私は、ホームパーティの際は、料理をすべて私自身が作る。

2008.1221MPkansha01.jpgもてなしのテーブルセッティングも自分で行う。

後片付けも、すべて自分でやる。

というのを基本にしてます。なんのことはない、私がすべてやるというものです。これができるのも、ありがたい食洗機のおかげですね。

後片付け……これって参加した皆さんが手伝おうとされるのですが、これがよくない。以前は皆さんのご好意を頂戴して……なんて思って皆さんの多少まかしていたら、これがたいへんです。

だいたい皿やグラスがひとつふたつ割れる。

なぜか高いワイングラスがよく割れる。(泣)

 

2008.1223shokusennki01.jpgというわけで、後片付けも自分ですることに……たいがいの場合、私がすべてキッチンに運び、後片付け。

また、何度も来訪している人でも、とにかく洗ったりしないで、キッチンのしかるべきところまで運んでもらっておしまい。

しかし、ほとんど負担になりませんね。

なにしろ食洗機に放り込むだけですからね。ただし4回転くらいさせますが……ま、朝までかかります。

 

ところでこの食洗機は外国製。

以前使っていたものは、国産の松下製(いまやパナソニックにブランド変更してしまいましたが…)。

松下製は、洗い終わると、まったく水滴すらつかない。

この外国製は水滴がかなり多い。

そこで、このマンションのユーティリティ関係の管理者に聞くと、

「これは外国製ですから、こんなものなんです。前のは国産ですから、よくできてるんですよ……」

というお話。

……おいおい説明になってないよ……

と思いながら、妙に納得。国産品のすごさを感じた次第。しかしこの外国製の食洗機でも、ま、それなりに大活躍してくれてて、これがあるから後片付けも苦にならない。

いろいろ使っていると、面白い商品企画のヒントも出てきて、なかなかキッチン作業は楽しいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 
 

oonarumidai01.jpg

■大鳴海鯛で「根生姜のサシミしゃぶ」

昨日(22日/日曜日)のMPA感謝の夕べでは、立川さんから頂戴した徳島の大鳴海鯛が、ドドーンと登場。めでたい席に、実にリッチなプレゼント!。

なんとなさけないことには、私のキッチンには本格的な出刃包丁がない。

刺身包丁もちょっと、小ぶり。40センチもの魚はちょっとさばけない。

料理好きの私にとって、ちょっと情けない気分でしたね。

しょせん私はキッチン料理クラス。漁師料理クラスのワイルドなわざにも挑戦しないと……と、思った次第ですね。

sashimishabu.jpg徳島のとある生産者の方が手塩にかけて育てている、この大鳴海鯛。

いつも食べている養殖ものの新鮮な鯛とは、もう別物でしたね。

鯛の食感は、刺身で頂戴するときのプリプリ感ですね。鯛はとりわけ「食感=触感」って感じで、食べたときの舌で感じる触感のよさは、最高級でした。

あのパッケージに入った3尾。

いくらするんでしょうね。ちょっと気になりました。

「サシミしゃぶ」には最高で最適の食材です。さしみで味わい、しゃぶしゃぶでも味わうわけですからね。

 

oonarumidai02.jpgいい素材ですから、盛り付けてもしっかりしてて存在感がありました。ふつうの鯛とは違い、このウロコをとった肌は銀色で、さらにリッチな存在感があって、けっこう主張してますね、この鯛。

参加したMPAの皆さんには、大喜びで食べていただきましたね。

でも、こんな鯛、次はいつ食べられるのか……ちょっと、いつもの養殖鯛を美味しく食べてはいたのですが、なにか少し、寂しい気分になってなってしまいましたね。

 

 とはいえ、世の中、大不況に突入しているというのに、こんな素晴らしい鯛を賞味できるのは、なんともありが鯛はなしですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

2008.1221MPkansha01.jpg

■MPA感謝の夕べ

受講中に売上増のケーススタディが続出するMP講座。

そのノウハウの中核としてのCTPTマーケティングを学習し、かつ徹底実践する講座です。今期(16期)の成果発表は、2009年、新年早々に開催されますから、ぜひご注目下さい。

これから大不況へ本格突入する時代で、このMP講座は、もっと大きく世の中から評価されることになるでしょうが、そのMPをサポートしているのがMPA(マーケティング・プランナーのアドバイザー)です。

1988年からはじまったのが企画塾の通信講座。スクーリングをしながら実践を支援しようとするものの、通信だとどうしても「企画書」の講座で終わってしまいます。

 

2008.1221MPkansha02.jpgそこで一度、本格的に支援しようと始めたのが、企画塾通学講座

この通学スタイルにしたのが、たしか1998年かな。

そして、さらにマーケティングプランナ養成基礎講座(通称:MP講座)に改編したのが、2002年ごろ。このころはもちろん私が、皆さんの課題をチェックして対策を判断し、細かい指示をしては、それをアドバイザーが受講生に伝えるという方法で運営していました。

しかし、いつまでも私がやっていても始まりません。

さらにケーススタディも増え、かつアドバイザーも、目の前で売上増事例の変化する状況を多数、擬似体験してきていますね。

こうして、3年くらい前から私はMP講座に出るのは、キックオフと成果発表会くらいで、MPAの集団指導方式にしたのが、現在のMP講座です。

 

oonarumidai01.jpgそして毎年、この時期にMPAの皆さんを私の書斎にお招きして開催しているのが「MPA感謝の夕べ」。

年の瀬のあわただしい時期で、かつ日曜日ですから、全員参加とはいきませんでしたが、皆さんに感謝です。

で、食卓では例によって「根生姜のサシミしゃぶ」。

ところが、とんでもないプレゼントを徳島の立川さんから頂戴しました。40センチ近い徳島の「大鳴海鯛」

これから、一大ブランドになる予感が……

あまりの大ぶりの鯛で、私のところにはさばける包丁がなく、あたふた……

で、立川さんが手配していただき、東急フードショーの魚屋さんで、さばいてもらい、皆さん舌鼓をうっていました。

これは別掲しましょう。

来年、2009年は、非常に厳しい時期。

皆さんに、さらなる大活躍をお願いしなければなりません。これまでを感謝するのと同時に、来年をよろしくお願いしますね。

 

 

 

 

dc.kokuchi01.jpg

■明日、19日(金)東京月例会で発表!

 今週は、月曜日から金曜日まで5日連続でセミナーづけです。一昨日と昨日の2日間は、午前午後と、びっしりのセミナーでした。ちょっとヘバリ気味ですかね。

今日18日(木)は、午前に2件の来客があり、午後は特別ゼミ。でも出番は、1時間もないようで、これは安心。

それより夜は夕方から経済団体のクリスマスパーティがあり、これが2次会で終わるかどうか……元気な若い経営者とつきあうハメになるから……う~ん。

さてさて明日は企画塾恒例の年末合同月例会です。

ゲストはプライベートサーブ社の代表取締役・藤井健太先生(社会保険労務士)

そうです。日本版401kの仕掛け人ですが、彼がゲスト講演してくれて、会計事務所の皆様には、ぜひこの普及を担ってもらおうと、プロジェクトの全貌を話して頂きます。

厳しい経済環境下で、大半の企業は原材料高傾向のなか、販売価格は圧迫されていますね。

こんな状況のなかで販管費のなかで、もっとも大きな人件費が

総人件費大幅抑制………企業にとっては、人件費の総額は抑制され、かなり大きな経費削減になる

給与と年金が保障………従業員の消費手取りは変わらず、年金は賦課方式に頼らず、自分で確保できる

経営者個人にもメリット…経営者個人の手取りも増える

と、まあメリットは大きい。経営者の反応は、なかなかすごいですね。ちょっと話をして、これほど反応の高いものは、めったにありません。

もちろん普及活動をして頂く会計事務所の皆さんや社労士、FP、保険関係の皆さんにも

導入手数料を得ながら本格ビジネスを実施していただけます。

事務手続きなど細かい話も含めて明日、藤井さんが発表してくれます。

企画塾としては、関係会社を起ち上げ、この日本版401kの普及をバックアップする総代理店として活動し、現場的な活動も、もちろん行います。

関心のある方は、私に直接ご連絡も0Kです。

私に直接ならkenko-t@kjnet.co.jp

スタッフにはmurase@kjnet.co.jp

お時間がある方は、明日の月例会へどうぞ!

 

 

 

 

2008.1216dc02.jpg

■401k導入のメリット

昨日に続き、401kの話をしましょう。

現在、給与の構造は左図のようになっていますね。個人の給与は、

社保が引かれ

税金が引かれ

そのなかから貯蓄をし

残りが、消費手取りです。ま、これで我々は生活していますが、401kを使うと、かなりのメリットが生まれます。

若い人たちの年金が自らの力でつくることができるだけでなく、今回は事業主のメリットを話すことにします。

■事業主(会社)の大きなメリット

導入するとどうなるか。

社員の給与のほかに、事業主の社会保険料の負担は非常に大きい。

社員分と同額の社会保険料を支払うわけですから、「大きい」と、どんな経営者も感じていることでしょう。

細かい話は、日を追って説明してゆきますが、社長も社員も(望む人のみ)導入すると、左下図のように、事業主(会社)の社会保険料が、軽減される措置が、401kの特色です。

図の、オレンジの部分ですね。

この軽減額がけっこうデカイ!

総人件費が軽減されるわけですが、社員の消費手取りは変わらないようすることができるわけですね。

ちょっと試算してみました。

社員30人程度が拠出し、平均拠出額を2万円とします。社長は満額の46,000円を拠出すると、なんと、70万円~80万円くらいの年間軽減額になりますね。

かなりデカイ数字ですね。

諸条件をいろいろ計算しないといけませんが、じつは社長の手取りも、17~18万円くらい増えるのです。

手残りが増えて嫌がる人はいませんね。

ま、順次、細かくお話してゆきますね。

 

 

 

401kは、いろいろメリットが多いのです。

 

 

2008.1213pasdc.jpg

■日本版401k本格始動!

先週は、火水木と、福岡、大阪、名古屋……で弊社の12月月例会があり、半分はこの日本版401k「確定拠出年金」の話でした。

いま、景気悪化のど真ん中!

さらに来春にむけて、厳しい環境になります。そんななかで

従業員の年金が安心!

総人件費大幅抑制!

2008.1213pasdc02.jpg経営者の手残りアップ!

という、この厳しい環境下では、ちょっとありえない話ですが、これは制度導入がちょっとめんどうなことで、誰も手をつけていなかったものです。

企業経営者の皆さん、ぜひ、本格的に考えてください。

福岡、大阪、名古屋に出席していた経営者の方々の真剣な度合いは、ほんとに驚きました。みなさんの関心は相当なものです。経費削減への皆さんのエネルギーはすごいですね。

企業経営者の皆様は、お問合せください。私に直接も0Kです。

私に直接ならkenko-t@kjnet.co.jp

2008.1213pasdc.dinner03.jpgスタッフにはmurase@kjnet.co.jp

詳しくお知らせします。

これを苦労してやっていたのがプライベートサーブ株式会社の藤井健太社長(社会保険労務士)、本格的なシステムで、中小企業にも導入できる準備が整っています。

私は藤井さんと、会計事務所のみなさんに、おおいにビジネスにしていただこうと、提携し、一気に全国へ拡大する準備をしております。

会計事務所の皆さんだけでなく、社会保険労務士、FP、コンサルタント、保険代理店などの方には、非常に馴染みやすいビジネスです。

皆さんに普及の一翼を担って頂こうと思っています。

写真は、保険会社の皆様の集まりで、13日(土曜日)に東京で行われていました。最初が藤井さんのシーン、次が私ですね。最後はもちろん懇親会でした。

今週は19日、企画塾主催のJMMO-PT研合同月例会で、本格発表します。

ご興味の方はオブザーバー参加できますから、ぜひ、ご参集下さい。もっとも席に限りがありますから、お早めに。

企画塾のホームページから、または直接、月例会https://kjnet.smartseminar.jp/public/seminar/view/834からお申込みください。

これから1週間。この401kに関連するニュースを連載します。

お楽しみに。

 

 

 

 
 

2008.1212kuretubokabu01.jpg

■最高の珍品「暮れつぼ蕪」が届きました

岩手県の遠野から、最高の珍味、珍品「暮れつぼ蕪」が届きました。

たった1軒の農家しか栽培していないという、珍品中の珍品ですが、わさび味のような味が、非常に長らく残る。すばらしいもの。

昨夜も、ちょっと味わっていましたが。いいですねえ。

やせた土地でしかできない、大根の一種のようですが、東京の蕎麦屋さんなどに、わずかに出ているらしいのですが、まだであったことはありません。

遠野の佐々木さん、ありがとう。

■日本版401k本格始動!……重要プロジェクト

明日、本格的に告知しますね

日本版401k「確定拠出年金」が言われてから久しいのですが、これを私は本格的に推進することにしました。

プライベートサーブ株式会社の藤井健太社長とともに、積極推進していきますが、会計事務所やコンサルタントのみなさんにとって、社会性もあり、これほど面白いビジネスはありません。

12月の月例会では、福岡、大阪、名古屋と、藤井さんと一緒に東上し、お話してきましたが、皆さんの反響もなかなかです。今日も東京で、関連するイベントもあります。東京月例会は19日で本格説明があります。

ひとまず予告しておきますが、明日のブログから数日にわたって、この日本版401k「確定拠出年金」のお話をすることにしましょう。

 

 

 

2008.1208hakata.jpg

■月例会ウィーク、2週間休みなしか…

今週は、月例会ウィーク。クライアントでの仕事を入れると、ほぼ2週間、出っ放しという状況。

08日(月)は、福岡月例会先乗りで、羽田に行ってJALで博多へ。別件の打合せをしては事後懇親会の鍋(慶州鍋)は最高でした。

09日(火)は、午前ひと仕事をして午後、福岡月例会。

10日(水)の昨日は、福岡から新幹線で移動し、ランチはちょっとおもしろい仕事の打合せ、そしてそのあと関西(大阪)月例会へ。

 

2008.1209tetshunabe01.jpg11日(木I)は、ちょっと午前仕事をするものの、午後イチまでには名古屋へ移動して中部月例会へ。懇親会を終えると、そのまま東京に帰りますが4日ぶりの東京です。

12日(金曜日)は、東京に帰って、いろいろ仕事がのこっており、その処理で手一杯か…その火の夜は、書斎でとある社長がお運びになって、鍋でもてなすことに。

13日(土)は、午後、他社のセミナーに終日出席。午前は事前の打合せがいろいろ。それに原稿に〆切もある。

14日(日)は、MPAの更新があるらしいが、出番はあるのかな?。

ここで仕事に遅れをとりもどすか……

15日(月曜日)は、人生企画のゼミがあり、夕刻は出版社との打合せ兼望年会。うんにゃ、望年会(望年会)のついでに打合せか……

 

shinkannsen.01.jpg16日(火)、17日(水)は、終日、とある企業のカウンセリングゼミで夜まで。

18日(水)は、自社の特別ゼミがあるらしいが、その後は1900から、とある経済団体のクリスマスパーティ。これは二次会もあって、夜まで爆裂か……

19日(金曜日)は、東京月例会。ここでやっと一息か……

それでも次々と、忘年会のおさそいがあるので、はしごをするわけにもいかず……たいへんなシーズンです。

年末はたいへんすよね……仕事をしているようであり、呑んでばかりのような……今年も、あと20日。

そうそう、福岡の月例会のあと、懇親会で「鍋」を食べようと思ったものの、ご時勢なのか閉店している!

ま、よくあることですが、その隣に「鉄ナベ」の店があった!

これは鍋にありつけるぞ!……というわけで、入ったら鉄なべでギョーザが出てきたのですよ。これにはガックリ。鍋しゃなくて、鉄ナベにのってきたギョーザだったのです。まあ、ナベには変わりはありませんが……

東京に帰ったら、とにかく鍋を食べないと……

タイトルに2週間休みなし……って書いてますが、よく考えると365日中、フルタイムの休みって、数日しかないので、これって間違いですね。

まあ、例によって時間ビンボーの私でした。

 

 

 

 

 

2008.1208hakata.keishunabe01.jpg

■早朝からなんとか仕事を終えて博多へ

12月8日(月曜日)は、0500過ぎに起きだし、昨日から残した仕事を次々とこなす……といってもアップアップでのスケジュールでした。

8日から11まで博多、大阪、名古屋と出張ですね。

昨日が、遅れ遅れのしわ寄せスケジュールになり、けっきょく5本の仕事を終えるはずが、締め切りすぎの雑誌原稿をもったまま、博多へ。

博多での月例会がはじまる前までに、なんとか原稿を送ることに。

1450には、書斎を出て渋谷へ。さらに品川から羽田へ。

羽田でJALのカウンターに着いたのが1510発の予定の15分前。ギリギリ……で、とにかくかけこんで搭乗。

機上で少し仕事をしようと思っていたものの、午前から昼間までかなり集中していたのか、けっきょく爆睡。

 

2008.1208hakata.keishunabe02.jpg飛行機のなかで寝るのは、そう多くなく雑誌をよむか、PCにむかうことが多いのですが、爆睡。

1時間少々眠ったらしく気づくと山口上空あたりで、そろそろ降下中。

博多におりるとタクシーにのって電話を数本。で、ホテルへチェックインしたのが1735くらい。

少し身軽にして天神の会社を1800に訪問。

博多にでかける際は、しばしば訪問する会社で、社長に近況報告と、おもしろいプロジェクトの提案も。

■辛味たっぷりの「慶州鍋」しかし、そう辛くなく珍味

1900には、私が訪問すると、かならずすばらしい鍋屋に連れて行っていただくのですが、今回は「慶州鍋」という辛味たっぷりの鍋です。博多は春吉の「いずみ田」本店。

今回、2度目。

それにしても博多には、じつにいろいろグレードの高い料理が多いですね。東京にも「いずみ田」がありますが、これって博多が発祥なのかな。一度、東京の「いずみ田」にも行ってみなくては。

この「慶州鍋」は、慶州という名前があるので、おわかりのように韓国味噌がベース。でも辛味はそうひどくなく日本の味噌と合わせているようですね。これがマイルドにしているのかも。

 

2008.1208hakata.keishunabe03.jpg

まあ、それにしても、豚にしっかりと味噌がからんで芳醇な味。

野菜は、それはもう山のように入れてなかなかリッチなディナーでした。

最後は、「韓国きしめん」でしめ。

韓国きしめんというのがあるのかどうか…きしめんのように平たいので、みなさんがそう言ってなのですが、これもまた珍味でしたね。

 

ところで、この店には、私の料理法とコンセプトが同じものがあって、なんか好きですね。それはまたご紹介しますが。

 

博多の夜は、なかなかすばらしい夜でした。

 

 

 

 

 

 

 

2008.1207mt.huji.jpg

■富士の見える朝

このところ、晴れると富士が見えるという朝が続いています。

今日、12月07日(日曜日)は雲ひとつない快晴、そしてもちろん冠雪した富士山が見えています。富士山が見えると、ひとまず朝は爽快感が増すので、これは仕事にいい。

 

2008.1206sashimishabu02.jpg■ドタバタの土曜日

12月06日(土曜日)は朝から、とあるプロジェクトの案件をスタートアップさせる直前で、せっせとまとめている段階。これをまとめているウチにスタッフからメールが入り、0845コーヒーブレイクに出かける。

で、15分くらいの朝のコーヒーブレイクで再び書斎にもどって、企画案をまとめるものの、1030には、来客が……

1130には、1時間ほど打ち合わせをしてお見送り。

夕方まで時間がないので、急ぎ、東急フードショーに行って買出し。

帰ってきて例によって軽くつくってランチをしてコーヒーをたてていると

1300には、次の来客の方が。

非常におもしろい商品なので、ちょっとお手伝いすることに。

1445には、打ち合わせは終わり、ふたたび仕事に。

1600には、またまた来客があって仕事の打ち合わせ。これは最終局面に来ており、具体的なポイントをいろいろ打ち合わせて、再度、翌日(つまいは今日)の1300からつめることに。

1745には、1800から開始するホームパーティの来客があり、ちょっと待っていただいて私はキッチンへ。

次々と、来客があって皆さんが集まってくるなかでせっせと鍋の準備作業をして、ビールでカンパイ。ホームパーティがスタート。めずらしく古い友人と、のんびりとした夜でした。

2200すぎくらいになって、おひらき。

食洗機に食器を放り込んで、爆睡したのは2300ごろかな。

 

で、本日は、また朝からせっせと仕事……で、月曜日からは、年末恒例の博多、大阪、名古屋と、列島縦断の望年会(忘年会)ツアーです。

 

 

 

 

20081204pmp01.jpg

■PMP講座は佳境へ、もっとも世の中、クリスマスモードに……

12月4日(木)は、早朝から起き出して書斎で仕事。で、10時過ぎになると事務所に出かけました。

1030から印刷会社の皆さんが飲食店の売上増、V字回復への支援をするPMP講座がもう3回目。具体的な実践に入ったところもあり、それなりに実績が見え始めたケースもでてきはじめました。

ランチタイムをはさんで、1730まで延々と皆さんのケーススタディの発表と、私とのやりとりが続きました。

けっこうハードワークです。

で、のどが渇いて皆さんと懇親会へ。

20081204pmp02.jpg外に出ると、事務所前の渋谷宮益坂は、イルミネーションが点灯してクリスマスモード。11月末から、これですね。写真は宮益坂下から坂上をみた状況ですね。

■懇親会は、老湯火鍋房

さて、懇親会へ向かったのは渋谷の老湯火鍋房

私は月に2、3回来ているのではと思いますが、さいきんいつも満員状態で入れないことも……竹社長は、この店の報告を聞くのは、さぞご満悦だろうな~なんて思いながら、どんどん注文をして皆さんできあがっていきました。

なにしろ、飲食店の売上増V字回復のノウハウを勉強する講座ですからね。事後懇親会は、いろいろな店に出かけています。

 

raotanhinabebo●.jpgキックオフ後の懇親会は、ちゃんこ「玉海力」でした。リンク先は当日の状況ではありませんが。

1回目の講座のあとは、水炊き専門店「酒井」

2回目の講座のあとは、私の書斎で「根生姜のサシミしゃぶ」

今回は3回目で、老湯火鍋房です。

 次回はどこでやるか……

飲食店のV字回復を勉強し、実践して成果が出そうな雰囲気を感じ、最後は、いい飲食店で、食事を堪能して、勉強した同士が語りあう……というのは、なかなかいいですね。

みなさん、その後、行列のできるドーナッツ店へ向かってましたが、私はそのまま帰宅して爆睡でしたね。

 

 

 
 

2008.1130dimrarbenz01.jpg

■世界最初のガソリン車、カール・ベンツの3輪車

さて、昨日(12月3日)にブログアップしたクラシックカーの話を、再びすることにします。

このレトロな車は、1886年カールベンツの3輪車。世界最初のガソリン自動車で「ベンツ・パテント・モートルバーゲン」です。本物ではなく、レプリカですがね。

しかし実に、魅力的な姿をしていますね。

19世紀、蒸気機関で走る鉄道が輸送機関として本格化していることもあり、公道を走る自動車も、蒸気機関の開発競争が盛んでしたが、さしてモノにはならなかったのです。

まあ、みなさん日本の鉄道マニアには垂涎の的であるデコイチを小型化して道路を走らせることを考えてみてください。確かにキツイでしょう。

ガソリンエンジンは19世紀当初から考えられていたものの、実用化にはほど遠い状況だったのですが、ニコラス・オットーがアルコール燃料でのエンジンを開発します。これが1978年。同じドイツ人として触発されたと思われるカール・フリードリッヒ・ベンツは、1979年に2ストロークのガソリンエンジンの開発に成功します。その後4ストロークのエンジンを開発し、これを搭載して、このベンツが完成。

 

2008.1130rr01.jpg

しかし、いろいろたたかれます。それは当時は馬車が交通機関の最大のものですからね。まあ既得権は馬車の業者にある。

一方、馬なしで走るガソリン車などは、当時の巨大産業である馬の生産者や馬車の生産者からボロクソ。

いま軽飛行機で日本中を飛べるようにしよう、なんていったら(私はまじめに考えてるのですが…)、自動車産業、JALやANA、さらには建設業から袋叩きにあうでしょうね。これはもう既得権益を守る人が大声をあげますからね。

しかし50年後には、個人用の軽飛行機か飛行自動車は、ごく普通のものになっているでしょう。

で、ベンツの奥様はエラかった。あまりの自動車の不評に、100キロの道のりを、ベンツに内緒で、この車で走ってみせたのです。これが大評判になる。

こうして20世紀の巨大な産業になる自動車産業は、小さな第一歩を踏み出します。

ちなみにダイムラーは、少し遅れて4輪車で登場。この両者は、第一次大戦後の敗戦国ドイツの経済情勢がきわめて困難なおり、合併に決意。1926年にダイムラー・ベンツとなります。

こういう産業史、そして苦難の道は、ビジネスを考える上で、また企画を考える上で、どれほど参考になるかわかりませんね。こうした成功の周辺に、どれほど挫折した人たちがいたことか……

 

下の写真は、20世紀に入ってからのイギリスの名車、「ロールスロイス 40/50HP シルバーゴースト」です。

いまの時代とは違う、なかなか風格がありますね。

 

タマには料理以外の話もできるんだあ~……なんて思ってる人もいそうですね(笑) 

 

 

2008.1130ford.t01.jpg

■あの伝説の名車「T型フォード」が……!

12月2日(火)は、早朝に起きて原稿と格闘し、ブログアップの時間もなく、原稿の締切でドタバタ。3月に出る出版物と格闘してました。

昼ごろには、なんとかデータ便で出版社にお届け。

別の企画案件をいろいろやっているうちに、1600には、来客。こちらも新しい案件で、来期のおもしろいビジネスになるかも……

1800過ぎから、次のお客様と夕食。2100過ぎには爆睡へ。

で、12月1日(月)にブログアップしたのは絵画館の前の銀杏並木(30日の光景)でしたね。この際、絵画館まで足を運んでみると、なんとトヨタ自動車が「トヨタ博物館クラシックカーフェスタ in 神宮外苑」を開催していたのです。

 

2008.1130ford.t03.jpg 11月29日、30日の2日間、開催されていたようで、ちょうど行ったころには、撤収前のあわただしい状況。そこで忙しく、いくつかの自動車をデジカメに収めることができました。

なにはともあれ1914年の「T型フォード」です。

1903年にヘンリー・フォードに設立された「フォード自動車会社」が1908年に世界最初の乗用車の量産モデル「フォード・モデルT」が、当時では破格の低価格で生産開始され、一気に普及することになります。

これによって20世紀という、自動車と石油の時代が開花するわけです。このT型フォードは、20世紀だけでなく、産業の、工業社会における最大の象徴ともいえる車です。

さて、このフォードから100年後の現在。

2008年のフォード・モーターはなお米国のビッグスリーの一角。とはいえ、このところ経営不振に陥っていましたね。

これが米国発の世界同時不況のなかでさらに悪化、ことに9月15日のリーマンショック以降、大型車が、まるで売れない。

金融以外の起業をも救済するという米政府の方針のなか、ビッグ3は政府に支援を求め、これが話題になってましたね。

社用機で議会に来たのか?…売ってくるべきではないのか……と。

ま、それはともかくフォードは再建策提出期限の2日、8500億円の融資を得て、2011年に黒字転換する、というもの。

工場閉鎖ほか、ボルボの売却など、いろいろ再建策。

それにしても、T型フォードを見ながら、現在のフォードを見るのは、なんとも歴史の栄枯盛衰を感じる日々でしたね。

 

 

 

nabenokori.yakisoba04.jpg

■土日のランチは、インスタントの「焼きそば」にハマる

土日に、食材を買いに出かけるほか、まったく外に出ないで書斎で仕事ばかりやってて過ごすことがあり、しかも3食とも自分で作ることがあります。そんなとき、最近ハマっているのが、焼きそばのベストセラー、ぺヤング(2番目の写真)

これは、主にランチに作ったりします。

インスタントだけだと、茹でた麺にソースとスパイスを加えるだけですから……う~ん、まあそれもいいか……ってな味ですが、ちょっと手を加えるとサイコーな食材になりますね。

前の晩に、ホームパーティなどで来客があったり自分でひとり鍋をやったりすると、必ず食材が余ります。

いや、余るように処理しておけばいいわけです。

nabenokori.yakisoba03.jpgこれを、翌日の朝食やランチに使うわけですね。

下の写真のようにたまねぎ、ニンジン、ごぼう、しいたけ…などが余れば、写真のようにみじん切りにしちゃいます。

肉類や魚類はテキトーに小分けしておいて冷凍しておき、いつでも使えるようにしておきます。

調理法は

① インスタント麺を茹でる(3分間)

② ①と同時並行で、フライパンを用意し、肉か魚を炒め、塩胡椒を適量使います。

③ さらにみじん切りした根菜類などを炒めます。

 

nabenokori.yakisoba02.jpg④ 茹でた麺を水切りしてフライパンに入れて軽く炒めます。

⑤ さて、味付けです。

・付属のソース ・一般的なウスターソース ・ゴマ醤油 ・オリーブオイル

・オイスターソース ・数年ものの自家製にんにく醤油

など、これらを単独で、またいくつかの組合せでからめます。

こうしてつくると、まったく別の味が、いろいろバリエーションとして完成します。しかもクッキング時間はわずか10分くらいでね。

さらに、いろいろなソース類で、多様な味を作ってみようと楽しんでます。

シングルの皆さん、身につけておくと、これは便利ですよ。コストもほとんどかからないですからね。

 

 

 
 
 

2008.1130gaienichou01.jpg

■外苑前の銀杏並木に、たくさんの人が…

11月30日(日曜日)。外苑前の銀杏並木が最高潮で、最後かも…と、出かけてみたところ、人また人……

ここは、東京でも自然の香りが満喫できる、数少ない場所ですが、人の考えることは同じで、はたまた、「外苑前いちょう祭り」なんかもやってて、屋台が多数出ているなど、もうお祭り騒ぎ。

外苑前の銀杏を、静かに観賞しようという意図は、銀杏の葉っぱのように、さらさらと散ることに……

桜の季節は、皇居の千鳥が淵の桜は、たいへんな人出で、とても桜観賞ではありませんよね。

まあ、千鳥が淵ほど、人の動きを気にしなくていいものの、銀杏並木を上ばかりを見ていると、まあ、人にぶつかるのは必至の状況でした。

とはいえ快晴の空に、陽を浴びて黄金色に輝く銀杏並木は、なかなか美しい……仕事を忘れるひとときでした。

この銀杏並木を見るころは、気温は10度以下となり、そのあとは一気に冷え冷えとして冬景色になるのが、東京の街並みですね。

今年の景気も一段と冬景色。

なにやら、いつも以上に、この黄金色はまぶしく感じました。

 

2008.1130gaienichou02.jpg

■東京が不慣れな方へ

青山一丁目か外苑前の地下鉄を出て、絵画館方面にむかうと、青山通りから絵画館が見えますね。この絵画館は、正式名称は、聖徳記念絵画館といって明治天皇の業績を中心に、幕末明治の状況を絵画で描いた展示がほとんど。

美術館、博物館の類の中で、維持管理が国や自治体ではないのは珍しい。明治神宮が維持管理している。

ところで、このあたり、いまの人たちには、考えられないでしょうが、青山練兵場といってたのです。

明治の東京は、江戸川、隅田川を中心とした、いわゆる江戸が中心。青山墓地とは、江戸のはずれもはずれ……まさに木が6本生えていたとかいないとかが、六本木の由来。

明治の日本陸軍は、このあたりで大砲を撃つなど軍事訓練をしてたのです。当時の大砲は、ここから私のいる渋谷にむかって撃っても、とても届かない。

届いたところで、渋谷の谷の狸くらいが、驚いたことでしょう。

もっとも狸は、渋谷はやはり狸穴ですかね。

ちなみに、当時の渋谷を流れる隅田川の支流「渋谷川」があります。

 

 

2008.1130gaienichou03.jpgこの川が、さらさら流れているとかで、

文部省唱歌「春の小川」が生まれたとかいう説もあります。

一般的な説は、作詞者の高野辰之が住んでいた、東京は多摩の代々幡村の河骨川といわれていますが……

渋谷川がさらさらなんてね。いまは考えられませんが……

ところで渋谷川というと、いまはどうなっているでしょう。

企画塾に来られる方々が、渋谷駅の宮益坂口(八公口)を出るとすぐ、駐輪場が細長く続いているのを見ることができるでしょうが、これはどぶ川となった渋谷川にフタをしてその上が利用されているようですね。

この細長い公共場所は、そのまま新宿方面にむかって、アチコチ線上に点在しています。

なにやら、くだらないウンチクになってしまいましたが、東京を歩きながら、東京の歴史を重ねてみると、けっこう面白いですね。

 

 

 

 






このアーカイブについて

このページには、2008年12月以降に書かれたブログ記事のうち日々実践・毎日が企画カテゴリに属しているものが含まれています。

前のアーカイブは日々実践・毎日が企画: 2008年11月です。

次のアーカイブは日々実践・毎日が企画: 2009年1月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。