2013年9月アーカイブ

2013.0905.005.jpg
凡人が、3日で「天才」に近づく方法!・005


 10の視点を、相関関係にしました。
 
 なお、パワポでアニメーションになる画面もあります。
 それは、あとでね(笑)
ホントは動画で説明したのですが、以下の理由でガタガタです(笑)

2013.0905.005.jpg

























 皆様、半泣きです!
 なにが半泣きか……って言うと、夏カゼの「咳」が抜けない!
 で、動画を撮影することができなくて、実に困った状態に……で、行感覚がズレて、しかたなく文書だけで出す!
 という最悪の状況が続いてます(泣)
 動画もシャカシャカ撮影して、文章を明確に補完して、わかりやすものを出す予定が狂いに狂って困った状態です。

 お盆前に夏カゼ!

 熱もなく、普通に対応でき、講演もちょっと失礼がない程度に咳がる程度……したがって通常モードは問題ない。

 大問題は、動画のカメラに向かったときです。
 これが異常に咳き込むことになるのです(泣)
 たぶん私には、この動画撮影がもっともストレスが高まるみたいで 

   ・カメラに向かった瞬間にゴホン!
   ・話はじめると、ゴホン!
   ・ちょっと喉が気になった瞬間に、ゴホン!
 もう、勘弁してほしい(泣)
 ホントに困ったことです。皆様のほうが、勘弁してほしい話ですよねスミマセン(泣)

 ま、余談が長くなりました!……ゴメンナサイ。

 で、天才思考の話です。


◆前回は、
じつは、あなたも天才かもしれないが、自分発掘を怠っているかもしれない。
あなたにもこんな経験が、こんなことがあるはずだ!

 ってことで、以下の話をしました。

■ 一生懸命は無意識を造り、創造力を高める

 エジソンなど天才的な人の話で解説しましたが、一般的にも仕事人間のかで、ユニークなことをする人は、仕事と趣味の垣根がない。
 趣味が仕事か、仕事が趣味なのか!

 あなたの周りにも、こんな人はいるでしょうね。天才肌の人が。

■締切間際の一生懸命

 この話もしましたね。これも一種の無意識状態!
 だからうまくいく! 解決策が出る!
 私も、なんせ締め切りに追われることをよくやってましたが、なんか楽しい(笑)
 仕事であるにもかかわらず、ハードな仕事を受注して、大変なのにもかかわらず、ハイになれる。テンションがあがってる!

 こういうケースは、ありますね。
 天才とは、おそらく、こうした感覚のハイグレードな状況なんでしょうね。
 ま、天才に、かすかにでも近づけるのは、ともかく面白い。


■■■近日刊行……動画でね!……で、いつになったら動画アップになるの?

 書いてる本人が誰かに聞きたい(泣)
 先に話したような状況で、ちょっと遅れますが、しかし文書では出せるので、画は遅れるものの、図や、パワポで皆さんに提供することに。
この以下の10本の視点の相関関係を図にしてみました。(これは冒頭のブログへ)
 さらにパワポの場合は、以下を見てくださいね。

1・仮説力を身につける
2・尺度力を身につける
3・時間力を身につける
4・表現力を身につける
5・予測力を身につける
6・多元力を身につける
7・関係力を身につける
8・照準力を身につける
9・俯瞰力を身につける
10・循環力を身につける

 これらは、私の用語では、時間と空間に処理して明確にするのです。

◆ここから、パワポのアニメ解説です

1・まずは、空間設定をします。ここにはいろんな尺度で空間化が必要になりますね。
  この四角いのが空間です。
2・これが時間とともに変化してゆきますね。ここでは矢印にしましたが……

3、4・で、この両者を空間と時間。
  パワーという意味では、空間力、時間力です。
5・空間に置く、分析空間をつくる
  ようは、データや情報を、わかりやすく空間化するわけです。はじめての観光地に行って街を歩いてては、わからないから地図を持つわけですね。
  これを総覧できるようするわけです。わたしは、この空間化を分析空間と呼んだりすることもあります。

6・仮説力と予測力
  これは、双方似た概念ですが、仮説を押さえるために、空間と時間で処理をする。
  さらに予測するために、さまざまな状況を分析空間化し、それを時間の変化でどうなるか……これを押さえるわけです。
7・尺度力
  分析空間をつくるためには、間違いなく「尺度」がいりますね。 これには、いろんな尺度があって、これを押さえます。

8・多元力
  尺度もいろいろあるわけで、の尺度の立て方で考え方が深まりますから、多元的なコントロール力が必要になりますね。 
9・関係力
  相互に関係するわけですが、この関係性のさじ加減も、ものごとを見極めるには、重要ですね。

10・俯瞰力
  まあ、これは地図にして考えるセンスですね。
11・照準力
  俯瞰して、照準を定めるわけです。この10と11は、マップ&ポジショニングの概念と同じ。
  分析空間を俯瞰して、どのポジションを狙うか考えます。

12・循環力
  時間は、一方向に流れるだけでなく循環する流れもある。1日、1週、1か月、シーズン(四季)、1年など循環します。
  この循環型の予測は、けっこうわかりやすいので、これを押さえているだけで、ビジネスチャンスをつかめますね。
13・表現力
  さて、これらの流れを押さえ、ビジネスの現場では表現が必要になりますね。
  営業の場面でも、経営者に意思決定してもらう場面でも、次々と表現力は必要になります。
  これもまた詳しくは動画解説することにします。

  とはいえ……咳が(泣)


 よく経営者などに必要と言われる統率力、指導力、人間力、反省力、経営力など、
いろいろな表現で言われるベーシックなキーワードは、常識的なので除きます。

 あなたは油断すると、一生知らないままで終わるかもしれない。

 しかし、どのポイントで集中と努力をすればいいか、そうした視点を動画で解説してゆきたいと思ってます。

YouTubeに「お知らせ動画」をアップしました。
http://www.youtube.com/watch?v=N4NX2r5FraA&feature=share&list=UUBV_GYR18PD9vfVX9T2U5Kg

ちょっと、いままで話してなかった話を満載することに(笑)

そうそう、ちょっとハードなMP講座(マーケティングプランナー養成基礎講座)
を学習して、一気に成果を出すケースの多い講座。
http://home.kjnet.co.jp/home/information/2013/08/831mp.php
先日、31期が修了しました。
32期!!かいしです!!



□■□----------------------------------------------

株式会社企画塾
mail:web@kjnet.co.jp
HP:http://www.kjnet.co.jp/
住所:〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷3丁目59-4
  クエストコート原宿410
電話:03-6447-0880 FAX:03-6447-0881

■高橋憲行facebookページ
http://www.facebook.com/takahashikenko

------------------------------------------------■□■



凡人が、3日で「天才」に近づく方法!・005


 10の視点を、相関関係にしました。
 
 なお、パワポでアニメーションになる画面もあります。
 それは、あとでね(笑)
ホントは動画で説明したのですが、以下の理由でガタガタです(笑)

2013.0905.005.jpg

























 皆様、半泣きです!
 なにが半泣きか……って言うと、夏カゼの「咳」が抜けない!
 で、動画を撮影することができなくて、実に困った状態に……で、行感覚がズレて、しかたなく文書だけで出す!
 という最悪の状況が続いてます(泣)
 動画もシャカシャカ撮影して、文章を明確に補完して、わかりやすものを出す予定が狂いに狂って困った状態です。

 お盆前に夏カゼ!

 熱もなく、普通に対応でき、講演もちょっと失礼がない程度に咳がる程度……したがって通常モードは問題ない。

 大問題は、動画のカメラに向かったときです。
 これが異常に咳き込むことになるのです(泣)
 たぶん私には、この動画撮影がもっともストレスが高まるみたいで 

   ・カメラに向かった瞬間にゴホン!
   ・話はじめると、ゴホン!
   ・ちょっと喉が気になった瞬間に、ゴホン!
 もう、勘弁してほしい(泣)
 ホントに困ったことです。皆様のほうが、勘弁してほしい話ですよねスミマセン(泣)

 ま、余談が長くなりました!……ゴメンナサイ。

 で、天才思考の話です。


◆前回は、
じつは、あなたも天才かもしれないが、自分発掘を怠っているかもしれない。
あなたにもこんな経験が、こんなことがあるはずだ!

 ってことで、以下の話をしました。

■ 一生懸命は無意識を造り、創造力を高める

 エジソンなど天才的な人の話で解説しましたが、一般的にも仕事人間のかで、ユニークなことをする人は、仕事と趣味の垣根がない。
 趣味が仕事か、仕事が趣味なのか!

 あなたの周りにも、こんな人はいるでしょうね。天才肌の人が。

■締切間際の一生懸命

 この話もしましたね。これも一種の無意識状態!
 だからうまくいく! 解決策が出る!
 私も、なんせ締め切りに追われることをよくやってましたが、なんか楽しい(笑)
 仕事であるにもかかわらず、ハードな仕事を受注して、大変なのにもかかわらず、ハイになれる。テンションがあがってる!

 こういうケースは、ありますね。
 天才とは、おそらく、こうした感覚のハイグレードな状況なんでしょうね。
 ま、天才に、かすかにでも近づけるのは、ともかく面白い。


■■■近日刊行……動画でね!……で、いつになったら動画アップになるの?

 書いてる本人が誰かに聞きたい(泣)
 先に話したような状況で、ちょっと遅れますが、しかし文書では出せるので、画は遅れるものの、図や、パワポで皆さんに提供することに。
この以下の10本の視点の相関関係を図にしてみました。(これは冒頭のブログへ)
 さらにパワポの場合は、以下を見てくださいね。

1・仮説力を身につける
2・尺度力を身につける
3・時間力を身につける
4・表現力を身につける
5・予測力を身につける
6・多元力を身につける
7・関係力を身につける
8・照準力を身につける
9・俯瞰力を身につける
10・循環力を身につける

 これらは、私の用語では、時間と空間に処理して明確にするのです。

◆ここから、パワポのアニメ解説です

1・まずは、空間設定をします。ここにはいろんな尺度で空間化が必要になりますね。
  この四角いのが空間です。
2・これが時間とともに変化してゆきますね。ここでは矢印にしましたが……

3、4・で、この両者を空間と時間。
  パワーという意味では、空間力、時間力です。
5・空間に置く、分析空間をつくる
  ようは、データや情報を、わかりやすく空間化するわけです。はじめての観光地に行って街を歩いてては、わからないから地図を持つわけですね。
  これを総覧できるようするわけです。わたしは、この空間化を分析空間と呼んだりすることもあります。

6・仮説力と予測力
  これは、双方似た概念ですが、仮説を押さえるために、空間と時間で処理をする。
  さらに予測するために、さまざまな状況を分析空間化し、それを時間の変化でどうなるか……これを押さえるわけです。
7・尺度力
  分析空間をつくるためには、間違いなく「尺度」がいりますね。 これには、いろんな尺度があって、これを押さえます。

8・多元力
  尺度もいろいろあるわけで、の尺度の立て方で考え方が深まりますから、多元的なコントロール力が必要になりますね。 
9・関係力
  相互に関係するわけですが、この関係性のさじ加減も、ものごとを見極めるには、重要ですね。

10・俯瞰力
  まあ、これは地図にして考えるセンスですね。
11・照準力
  俯瞰して、照準を定めるわけです。この10と11は、マップ&ポジショニングの概念と同じ。
  分析空間を俯瞰して、どのポジションを狙うか考えます。

12・循環力
  時間は、一方向に流れるだけでなく循環する流れもある。1日、1週、1か月、シーズン(四季)、1年など循環します。
  この循環型の予測は、けっこうわかりやすいので、これを押さえているだけで、ビジネスチャンスをつかめますね。
13・表現力
  さて、これらの流れを押さえ、ビジネスの現場では表現が必要になりますね。
  営業の場面でも、経営者に意思決定してもらう場面でも、次々と表現力は必要になります。
  これもまた詳しくは動画解説することにします。

  とはいえ……咳が(泣)


 よく経営者などに必要と言われる統率力、指導力、人間力、反省力、経営力など、
いろいろな表現で言われるベーシックなキーワードは、常識的なので除きます。

 あなたは油断すると、一生知らないままで終わるかもしれない。

 しかし、どのポイントで集中と努力をすればいいか、そうした視点を動画で解説してゆきたいと思ってます。

YouTubeに「お知らせ動画」をアップしました。
http://www.youtube.com/watch?v=N4NX2r5FraA&feature=share&list=UUBV_GYR18PD9vfVX9T2U5Kg

ちょっと、いままで話してなかった話を満載することに(笑)

そうそう、ちょっとハードなMP講座(マーケティングプランナー養成基礎講座)
を学習して、一気に成果を出すケースの多い講座。
http://home.kjnet.co.jp/home/information/2013/08/831mp.php
先日、31期が修了しました。
32期!!かいしです!!



□■□----------------------------------------------

株式会社企画塾
mail:web@kjnet.co.jp
HP:http://www.kjnet.co.jp/
住所:〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷3丁目59-4
  クエストコート原宿410
電話:03-6447-0880 FAX:03-6447-0881

■高橋憲行facebookページ
http://www.facebook.com/takahashikenko

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凡人が、3日で「天才」に近づく方法!・その四

 

じつは、あなたも天才かもしれないが、自分発掘を怠っているかもしれない。

あなたにもこんな経験が、こんなことがあるはずだ!

 

2013.0902tensai004ss.jpgこれは、私の本では、
「企画創造力大事典」(KKベストセラーズ 1995年)
http://www.amazon.co.jp/%E4%BC%81%E7%94%BB%E5%89%B5%E9%80%A0%E5%8A%9B%E5%A4%A7%E4%BA%8B%E5%85%B8-%E9%AB%98%E6%A9%8B-%E6%86%B2%E8%A1%8C/dp/4584182159/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1378101567&sr=1-1&keywords=%E4%BC%81%E7%94%BB%E5%89%B5%E9%80%A0%E5%8A%9B%E5%A4%A7%E4%BA%8B%E5%85%B8
の一節に書いてます。

★無意識に必死になって時間を忘れること
(ことに好きなことをしているケースに多い)
★締切り間際に、急にいいアイデアがうかんで上司にそれを提案すると採用された!
★必死になってたら、急に解決した
★ずーっと、思ってたら、その回答をもった人と偶然にも会って解決した!

 これって、じつは天才の持つ要素とよく似てますね。

一生懸命が、天才をつくる!……前向きな努力こそ天才の、創造力の源泉……

特許庁関係で仕事をされてた服部敏夫さんは、多方面から創造力を研究されてて、かなり前になりますが、なかなかの大著を著しておられます。
『創造の工学』(開発社 1978年です)

 このころの日本は、QC、TQCブームで、新しいものを作り出すことに必至の時代であるのとともに、高度成長をまっしぐらで、高品質のいいものを創る。かつ従来ないものを作り出して、それを世界中に提供することに熱気を帯びていた時代でした。
 いまの中国と異なるのは、パクリで新商品新事業をつくるのではなく、自らの力で、日本人の手で新たなものを創ることに燃えてた時代ですね。

 彼は、その書のなかで、創造力について以下のように言ってます。
「人間の特有の能力である創造力が自由に発揮されるため、心身を最適にして最高の条件は、モノの見方、考え方を直観で行うこと、心を無にして無意識状態におくこと、大脳はα型抑制、すなわち脳波がα波であることが望ましい」
まあ、天才の話に近い。
そして、彼は図示のパターンを示しています。

■ 一生懸命は無意識を造り、創造力を高める
 前回も話題にした発明王のエジソンは、すさまじい仕事人間でしたが、好きでなければやってられないはずでしょう。あれほどの業績は……
 しかも24時間働きゃいい、寝る以外は全部仕事……ってなことを言ってますし、 
1%のインスピレーション(直感)と、99%のパースピレーション(汗)ってなことを言ったとか言わないとか……
これを言うと、いま時はブラック企業になっちゃいますが、ようは
 仕事と趣味が同じですよね。

 勉強なら、まったくやる気がないのに、ゲームだったら、もう24時間でもやりそうな子供は、よくいますね。
 いまの40歳、50歳代の人は、少年マガジンや少年ジャンプを、読みまくったはずで、どうやって親の目を盗んで、読んでたか(笑)
 まあ、勉強はいま学校でなくてもできるわけで、
「勉強しろ!」「宿題は終わったか!」
 なんてなことを子供に言い、
「なんでうちの子は、勉強がイマイチなんだろう??」
 なんて考えて、子供に干渉するから、子供のデキが悪くなる。
 さらには、別のことに走る。
 結局、天才になる芽を、ことごとく摘み取る、殺してしまってるのが、今どきの親だったりするのかもしれませんよね。
 だいたい日本の学校は、記憶力だけいいのがアタマがいい、優秀。
 ってなことになってますから、これでは話にならんでしょう。

 大学で工科系や医学系、実験を伴う理科系であれば、そうとうに仮説検証しないと、モノが創れなかったり、つくったものが思うように動かなかったりしますからね。
 これは、お勉強だけではなく、手を動かし、体験ができる。
 このなかで夢中になって、つまりは無意識のうちに時間も忘れて熱中していくと、いろいろ仕事ができ、人のやれなかったことができ、まさに天才に近づくわけでしょうね。

■締切間際の一生懸命
これはもう、誰もが体験してるでしょう。
も締切間際のせっば詰まったハードワークですよ。
これをやってると、「ええっ…!!!」って感じで、思いがけない解決策が次々浮かんでくることがありますね。
こういうのって、割とうまくいきますね。
これも一種の無意識状態に似てますよ。
私も、なんせ締め切りに追われることもよくやってましたが、なんか楽しい(笑)

マゾかいな(笑)

ま、天才に、かすかにでも近づけるのは、ともかく面白い。


■■■近日刊行……動画でね!
タイトルが「凡人が、3日で「天才」に近づく方法!」
ということで、
以下の10本を解説してゆきますが、動画は、もうしばらくお待ちくださいね。

1・仮説力を身につける
2・尺度力を身につける
3・時間力を身につける
4・表現力を身につける
5・予測力を身につける
6・多元力を身につける
7・関係力を身につける
8・照準力を身につける
9・俯瞰力を身につける
10・循環力を身につける

 よく経営者などに必要と言われる統率力、指導力、人間力、反省力、経営力など、いろいろな表現で言われるベーシックなキーワードは、常識的なので除きます。

あなたは油断すると、一生知らないままで終わるかもしれない。

しかし、どのポイントで集中と努力をすればいいか、そうした視点を動画で解説してゆきたいと思ってます。

YouTubeに「お知らせ動画」をアップしました。
http://www.youtube.com/watch?v=N4NX2r5FraA&feature=share&list=UUBV_GYR18PD9vfVX9T2U5Kg

ちょっと、いままで話してなかった話を満載することに(笑)

 






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