会計事務所を応援する書籍「相続税・資産税は……この税理士に頼もう!」

2012.1101souzokubon.jpg会計事務所様むけの情報です。

もちろん一般の方々も本書で、いい税理士さんを探してください!

「相続税・資産税は、この税理士に頼もう!」

「相続税・資産税で困ったら全国各地で、この税理士に頼もう!」という題名にしようと思っています。

相続を考えている方々からヒアリングして、結局の結論はどうなるか?…誰に頼んでいいのか、わからない。といった話が非常に多いですね。

それは、乱立しているホームページ、はたまた多数の税理士さんのグループ。誰もが専門家である我々にお話をどうぞ!……というHPに終始していますね。さらには税理士さんが書いた著作も実に多数あります。

一般の人にはわからない相続の専門家

一般の人は、一生に一度あるかないかの出来事で、法律的にも実に煩雑ですから、HPを見てもわからない、相続の専門家である税理士さんの本を読んでも、なにかしら宣伝臭がする。さらに難解であって、結局、誰に頼んでいいのかわからない。

こうした状況のなか、弊社では相続のプロをクローズアップさせた出版物を、大手出版社のバックアップをえて刊行することになりました。

2012.1101souzokubrabding.jpg相続税の基礎控除の改正は、消費税を優先させるなか若干遅れたものの、国家財政の状況からすれば、来年度あたりに国会を通過するでしょう。従来のように不動産を多く持った人などに限られていた相続税が、共働きで退職年齢まで働いた方々の一部も相当数対象になるレベルに基礎控除が引き下がるでしょう。

会計事務所サイドですすむ需要への期待!

会計事務所の方々は大きなビジネスチャンスとなるわけで、これを機に、にわかに相続の研究会やネットワークができ、専門のホームページサイトが次々でき、さらには税理士さんたちも自分のホームページに相続・資産・事業承継をメニューに入れるのが普通になってきました。

その結果、一般の人たちには、まったくわからない状況になっています。いくつかのホームページを見ても、セミナーに行っても、誰に頼んでいいかわからない。

依頼する基準で、もっとも大きいのは口コミでしょう。さらに全国的なブランドがバックアップすることです。会計事務所の業界でのブランドは、一般にはまったく知られていません。そこで一般の人たちが知っているブランド出版社を活用。著名出版社がバックアップする100事務所というイメージをつくります。

100事務所ということは、ことに地方では1事務所か2事務所のケースが多くなりますから、「本県では当事務所だけが選ばれた!」という演出ができる。これは大きなことでしょう。

こうした事実を、御社のホームページに掲載することでも大きなブランド演出ができます。

首都圏や中京圏、大阪圏などでは、市場が大きいために、多少多めに掲載予定ですが、それでもきわめてわずかな掲載にしかすぎません。

ご関心のある会計事務所の方々は、以下をご参照になり、ぜひご連絡ください。


■ご挨拶
 
■掲載内容などに関するご説明(2ページ)
■他の掲載事例と都道府県別掲載数予定
 
■問い合わせフォーム(ご面倒な場合は、電話連絡やメール連絡も可能です)

 

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このページは、高橋憲行が2012年11月 1日 12:08に書いたブログ記事です。

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