たらこ牡蠣鍋
■昨夜は、北海道づくし
昨夜は、クライアントの研修が終わって、夕刻になって「やれやれ」と、ちょっと充実のちょっとひとやすみ。
で、関連したスタッフと食事に出かけました。ふつうはクライアントと一緒に打ち上げ……って図式ですが、このクライアントは、超急成長、超多忙優良会社なので、いっしょに打ち上げをやるヒマがない。
で、企画塾スタッフだけで打ち上げ……なんか、ウチは、成長しない会社で、超ヒマ会社みたいですね。
う~ん、あたってるかも……ま、ま、そんなことより北海道づくしでした。石狩鍋やルイベ、でっかい氷下魚(こまい)、うにやたち(たらこ)焼きなど、いろいろ舌づつみ。まだ仕事してるクライアントの皆様には、申し訳ない話でした。
しかしデジカメを忘れ、写真なし。料理の写真は、写メじゃあね。
でなことで、1ヶ月前くらいのひとり鍋で、「たらこ牡蠣鍋」を、やったことを思い出し、それをアップロードすることに。
今日は、5時前に起きだして、ちょっとひと仕事の合間のブログです。なんか朝の一服のブログが日課になってきました。
■たらこ牡蠣鍋
来客用に用意してても、ちょっとなにかを出し忘れたり、みなさんのおなかの状況をみながら量の調整をしてて、あまっちゃうことがあります。
で、たらこと牡蠣があまった。
これは賞味期限が切れちゃいます。でもたまたま翌日は、休日で、ひとり鍋ができたので、これを使ってみることにしました。
ひとり鍋は、多忙なときは、簡単な鍋、時間があるときは、ちょっとお試し鍋の夕刻として新しい試みを楽しみます。
1日1企画、1日1鍋企画ってところですね。
毎日工夫すると、1年365企画ですからね。こつこつの積み重ねは、あとが楽しみでやめられませんね。
この、鍋の基本的な考え方は、
たらこと梅をあわせてみたい。……だだ、この1点がとにかくやってみたかったのです。もちろん牡蠣と梅もね。
ふんわりと昆布だしで茹であがったたらこや牡蠣と、和歌山の極上の梅で、あわせる。
けっこういけましたね……
たらこや牡蠣と梅……なかなかです。
あっ…プリン体のダメな人には、ちょっとまずい鍋でしたね。ごめんなさい。もっと健康的な鍋もいろいろ紹介してますのでね。おゆるしを。
本日も、いろいろと仕事の処理があり、またまた夕刻は、来客。私の書斎は、もはや「鍋屋」ですね。
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